運用哲学・運用体制
運用哲学
- プロとしての責任。
すべてはお客さまの
最善の利益のために - 私たちは、資産運用のプロフェッショナルとして、お客さまの最善の利益を追求するとともに、
質の高い運用サービスを提供することで、皆さまの信頼に応えてまいります。- 当社独自の徹底的な調査・分析により、市場の非効率性や社会・経済・企業の変化等を通じた投資機会を発掘し、適切な投資判断を行うことで付加価値の獲得を目指します。
- 規律ある運用プロセスと的確なリスクコントロールにより、運用の質的向上と中長期的に安定的かつ優れた運用成果の提供を目指します。
- 受託者責任に基づく高い倫理観とコンプライアンスおよびリスク管理の徹底により、商品コンセプトに沿った最適かつ透明性の高い運用を行います。
- 運用の状況や考え方を適時・適切にお伝えするとともに、運用力向上のために不断の努力を積み重ねることにより、お客さまからの長期的な信頼の獲得を目指します。
運用体制
運用プロセス
運用部について
運用責任者
取締役 加藤 浩史
2015年1月に株式会社千葉銀行に入行、ちばぎんアセットマネジメント株式会社に出向後、ファンドマネージャーとして運用業務に携わっております。
国内大手運用会社にてシニアファンドマネージャーとして約10年間、投資信託や年金基金の運用に従事しておりました。日本証券アナリスト協会認定アナリストの資格を取得し、国内株式や国内債券を中心に約30年の豊富な運用経験があります。
運用部長 長壁 啓明
2003年4月に株式会社千葉銀行に入行。2006年10月よりちばぎんアセットマネジメント株式会社にて、国内企業調査および国内株式運用業務に従事して参りました。日本証券アナリスト協会認定アナリストの資格を取得し、約20年の豊富な運用経験があります。